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ここがスゴイ!!
黒の締りと階調再現はお見事。HDR調整機能も秀逸(麻倉)
4K&HDR映像の斜め方向の補間精度が大幅向上(藤原)
使いこなしの楽しさは上級機以上。今が買い時(山本)
※HiVi ベストバイの選考は、★(ベストワン)、◎(特選)、○(推薦)の3種類があります
推薦者のコメント
BEST1
麻倉怜士
 DLA-X990Rのポイントは2つ。まず、JVC D-ILAプロジェクターの得意技であるハイコントラストがさらに磨かれた。黒の締まりと階調再現は、お見事!のひと言。精細感も目に見えて向上。e-shiftが第5世代に進化し、斜め方向の解像感が増したことに加え、小面積での黒再現の豊かさが効く。「ピクチャートーン」「暗部補正」「明部補正」から成るHDRイコライジング機能もたいへん秀逸だ。UHDブルーレイのMaxCLL(ピーク輝度)、MaxFALL(最大平均輝度)表示も、マニアには垂涎の機能である。
特選
潮 晴男
 第5世代まで進化したe-shift テクノロジーを採用するJVCの4Kプロジェクターである。その成果は斜めラインの滑らかな表現とS/N感の大幅なアップに反映され、スムーズな映像を描き出す。HDR対応ソフトには明るさと色再現のいずれかを重視するモードを新設。さらにワイヤーグリッドや光源となる水銀ランプもこのモデルのために選別したパーツを用いることで、コントラストレンジを広めつつ暗部階調の表現力を大幅に高めることに成功した。
BEST1
小原由夫
 この筐体の使用も遂に6世代目に突入。従来からのe-shiftは4Kの斜め1ラインを補間して描けるようになり、斜め方向の情報量が2倍になった点が新しい。これに選別されたワイヤーグリッドやパネル素子を組合せることで、ネイティブコントラスト16万:1を実現している点にも注目したい。光源は265Wの超高圧水銀ランプ。高効率化された光学エンジンとの組合せで、一段とヴィヴィッドで引き締まった映像を得ている。
BEST1
高津 修
 先代のDLA-X770Rに対して、レンズ周りの化粧リングが変ったくらいでそっくりな外観、価格も据置き。内容の違いはしかし鮮やかなものだ。まず、4K表示のかなめとなるお家芸の画素ずらしシステムがe-shift5に進化し、サンプリングアルゴリズムを一新することで解像感とS/Nを大幅改善。さらにPQカーブ対応の新開発ゲインコントロールが、HDR10入力時にもオートアイリス機構に連動。暗部の階調表現能力を高めるなど、公称160万:1におよぶダイナミックコントラスト値を達成した。光出力も2000ルーメンまで上がったが、カラープロファイルが2種類に増え、明るさ重視の場合にはシネマフィルターオフで20%ほどアップさせることも可能になった。
特選
藤原陽祐
 圧倒的とも言えるネイティブコントラストの高さと、素材に応じた忠実な色再現で絶大な人気を誇るJVC D-ILAプロジェクターの主力モデルだ。持ち前のコントラスト、明るさに磨きをかけながら、独自の4K表示技術の最新版、第5世代のe-shift テクノロジーではアルゴリズムを一新。特に斜め方向の補間精度が大幅に改善され、4K&HDR素材の表示時のフォーカス感、精細感に磨きがかかった。また細かなノイズもスッと収まり、細部の見通しがいい。
特選
本田雅一
 高コントラスト品を選別して得られる16万対1のコントラストとていねいに描かれるローライト。その結果得られるコクのある映像は、とりわけ暗部の色乗りの良さや、ふくよかで滑らかな肌の表現に見とれるほど。加えてスクリーン補正、自動カラーキャリブレーション機能がその実力を自宅でも容易に引き出す。さらにe-shift5と新しいMPC(マルチプル・ピクセル・コントロール)は、ネイティブ4K並の情報量を引き出す。従来、粒度の大きいフィルムグレインを強調する傾向があったが、精細さを高めつつ副作用が抑えられた。
BEST1
山本浩司
 JVCお得意のe-shift(画素ずらし)が第5世代に進化、4K解像度の斜め1ラインが描写できるようになった。短時間の視聴ではリアル4K画素プロジェクターとの違いがわからないのではないかと思わせるほどその画質は進化している。HDRコンテンツの現状を知悉した開発陣の知見がふんだんに盛り込まれた映像調整項目の懐の深さにも瞠目すべきで、使いこなしの楽しさは上級機のDLA-Z1以上だと思う。今買い時のプロジェクターだ。
特選
吉田伊織
 2Kパネルを組み合わせて4K映像を得る方式だが、新世代のe-shiftにて特に斜め方向の信号処理精度が向上、自然体の高精細映像を得ている。それに加えてネイティブコントラスト16万対1を達成しているし、光出力は従来のX770R比で1900ルーメンから2000ルーメンに向上。また詳細なガンマ調整機能も加わり、伝統のスクリーン補正機能ともども、家庭用として無類の高機能にして高コントラスト、高精細なプロジェクターが誕生した。
※HiVi ベストバイの選考は、★(ベストワン)、◎(特選)、○(推薦)の3種類があります

HiVi ベストバイ 2017 SUMMER 部門一覧

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