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ここがスゴイ!!
特別な価値を持つ「ピュアなオーディオプレーヤー」だ(亀山)
引き締まっていて押し出しがよい。さすが専用機(高津)
SACDとCD再生に特化した渾身機。XLRの音が出色(山本)
※HiVi ベストバイの選考は、★(ベストワン)、◎(特選)、○(推薦)の3種類があります
推薦者のコメント
BEST1
麻倉怜士
 流行のUSB端子を持たないかわりに、ピュア仕様ならではの特別な価値を持つ「ピュアなプレーヤー」だ。「明朗で、高解像度、ハイスピード」を特徴とするESSテクノロジー製DACチップのキャラクターに加え、パイオニア伝統の音づくりを巧みに融合させていると聴いた。それを私は「精密な剛性感」と評している。解像感の高さはさすがESS製DACの性能だ。それに加えて、響きの剛性感の高さと、音進行のしなやかさ、そして細部階調の明晰さにパイオニアが長年築いてきた音づくりの美点が聴ける。
特選
潮 晴男
 ターンテーブル式のモデル以来20年ぶりとなるパイオニアのCDプレーヤーである。SACDにも対応するが、USB入力やLAN入力を省略して、ディスク再生品位を追求したモノづくりに注目したい。ESSテクノロジーのES9026PROをチャンネルあたり1基ずつ採用、S/Nを高めてローレベルの再現力の向上にも力を注いでいる。シンプルでストレートな回路構成とフルバランス伝送によって細やかさと静けさを併せ持ったサウンドを獲得している。
BEST1
小原由夫
 新規のCDプレーヤー開発が曲がり角を迎える昨今、内蔵DACが外部USB入力を受け付ける仕様にせず、12cmディスク再生にひたすらこだわった一体型プレーヤーである。D/A変換部からアナログ出力部までL/R独立のフルバランス構成とし、アンバランス出力のオフスイッチまで装備。ボトムエンドまでどっしりとしたピラミッドバランスのエネルギー感で、分解能もひじょうに高い。「ロックレンジアジャスト」を使いこなせば、さらに先鋭的な音も楽しめる。
BEST1
亀山信夫
 静寂とフォルテのコントラストはオーディオの永遠の課題だろう……。本機はそこに、正対し挑戦したに違いない。芯の強い明確な音像感が、それを物語る。滞空時間の長い音場描写にもそれを感じる。その魅力はひょっとして「SACD/CD専用機だから」かもしれない。流行のUSB機能もない、まさにデジタル文明のノイズ環境に着目した静寂への挑戦だ。だから内部も圧倒的にシンプルだ。使い勝手もシンプルでいい。一意専心の美を想う。
BEST1
高津 修
 パイオニアから久々に(20年ぶりとのこと)登場したオーディオディスク専用プレーヤー。コンベンショナルCDとSACD再生に的を絞った製品である。CD-R、DVD-Rのデータディスクと同軸、光入力には対応するけれど、USBやWi-Fiなど今様のデジタルインターフェイス機能はいっさいもたない。要は、耳になじんだ1枚の愛聴盤からも新しい音の発見を、というコンセプトだ。アナログ出力はバランス接続が主体で、アンバランス端子にはオフスイッチを設けている。DAC素子はESSテクノロジーのES9026PROを2チップ、L/R独立で搭載した。その音は、引き締まっていながら堂々押し出しがよく、底の底まで日が射すように高S/N。専用機の独壇場を見る思い。
BEST1
藤原陽祐
 パイオニアが地道に培ってきた光ディスク再生の技術、ノウハウを集結して仕上げられた注目のSACD/CDプレーヤー。データディスクによるハイレゾ再生は可能だが、USB DAC機能、USBメモリー再生機能ともにあえて見送り、ディスク再生のクォリティに徹底して磨きをかけた。とにかく微小信号の再現性に優れ、響きが芳醇。録音現場の気配の描写が実に生々しい。響きの粒子まで感じさせるような繊細な感触は、パイオニア高級プレーヤーの伝統だ。
BEST1
山本浩司
 SACDとCD再生に特化したパイオニア渾身の音楽ディスクプレーヤー。ESSテクノロジーの最新8chDACチップES9026PROを2基搭載、L/Rそれぞれ8chパラレル動作させることでS/Nの向上を図っている。L/R完全同一フルバランス回路が活きるXLRバランス出力の音が出色で、蛇口全開を思わせるエネルギー感に満ちあふれた爽快なサウンドを聴くことができる。スチューダーの名機A730の音を初めて聴いたときのことをふと思い出した。
BEST1
和田博巳
 「今の時代にCDとSACDの専用機ってどうなんだろう」と最初は思った。しかし大きな声では言えないが、デジタルファイル再生にまったく興味がないという人は意外なほど多い。オーディオファンの半数はおそらく関心を持たない。ところがCDプレーヤーのリリースは目に見えて減りつつある。CDファンは最後のCDプレーヤーの購入を考えなくてはいけない時期に来ている。ならば、本機こそ音と価格で間違いなく最良の最後の1台かと。
※HiVi ベストバイの選考は、★(ベストワン)、◎(特選)、○(推薦)の3種類があります

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