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ここがスゴイ!!
小型だが、最新映画音響がエモーショナルに堪能できる(麻倉)
サラウンドの理想を実現できるシステム。堂々のスケール感も魅力(亀山)
映画向きのダイナミックな音をとても気に入っている(和田)
スペック 製品内容
<サテライト>●型式:2ウェイ1スピーカー・同軸、密閉型●使用ユニット:78×108mmコーン型ウーファー、20mmドーム型トゥイーター●クロスオーバー周波数:80Hz、2.39kHz●出力音圧レベル:86dB/2.83V/m●インピーダンス:4Ω●寸法/質量:W91×H121×D122mm/1.3kg
<サブウーファー>●型式:アンプ内蔵、密閉型●使用ユニット250mmコーン型ウーファー●アンプ実用最大出力:350W●入力端子:ライン入力×2●寸法/質量:W300×H356×D315mm/14kg
<オプション>
サテライトスピーカー(BS302)¥87,000(ペア)+税
サブウーファー(SUB2030)¥95,000(1本)+税
サテライトスピーカー専用スタンド(LS STAND SAT for BS302)¥45,000(ペア)+税
サテライトスピーカー壁掛け用ブラケット(WALL BRACKET for BS302)¥3,600(ペア)+税
エラックの小型スピーカーBS302を5本と、サブウーファーSUB2030をセットにした5.1chパッケージシステム。サテライトスピーカーとして使われているBS302は、幅9cmほどの小型サイズの筐体に同軸ユニットを搭載した本格的モデル。1.3kgとひじょうに軽量で、別売の壁掛金具や専用スタンドも準備されているので、リビングルーム等での5.1chサラウンドシステム構築にも適している。本パッケージを元に、BS302を追加していくことで、7.1chやドルビーアトモス/DTS:X対応多チャンネルシステムへの展開もたやすい。
推薦者のコメント
BEST1
麻倉怜士
 エラックのマルチチャンネルスピーカーは前身のCINEMA COMPONENTS3 HGの時代から、「あのエラックサウンドがそのまま映画サウンドになった」と形容できるほど、高品位な音を再生していた。その最新ヴァージョンのCINEMA 30も素晴らしい。エラックらしい透明感の高さ、緻密さ、スピードの速さが楽しく、最近の高解像度指向の映画音響もエモーショナルに堪能できる。微小信号まで反応が速く、リアルな臨場感を醸し出してくれる。
BEST1
潮 晴男
 JETトゥイーターこそ採用していないが、単体スピーカーとしてもラインナップされるBS302とサブウーファーのSUB2030を組み合わせた正統的マルチチャンネル用システムである。サテライト用スピーカーは実にコンパクトだが、アルミのエンクロージャーにマウントされたオーバル(楕円)型のウーファーがサイズを感じさせない鳴りっぷりのよいサウンドを再現する。見ると聴くとでは大違い、エラックの意地が感じ取れる製品である。
BEST1
小原由夫
 個人的には、サラウンドは同一スピーカーで再生してこそ、コンテンツの魅力がフルに享受できると思っている。そうした視点からみて、エラックCINEMA 30はコンパクトで場所もとらず、大型スピーカーとの共存も可能な理想的モデルだろう。5本セットのBS302は、アルミ押し出し材を使用し、20mmトゥイーターと楕円形コーン型ウーファーを同軸にレイアウトしたもので、音像定位が明確。シームレスな音場感も味わえる。SUB2030の低音も強靭だ。
BEST1
亀山信夫
 サラウンド再生の理想は「チャンネルが揃っている」こと。本モデルならそれは夢ではない。5個揃いの超コンパクトのサテライトスピーカーがリスナーを理想郷に誘おう。トーンや質感の統一性のみならず、設置やレイアウトの自在性も実生活空間では大きな美点。バスマネージメントではサブウーファーとのつながりもよく、堂々のスケール感と迫真性を生み出す。サテライトの音は基本的にストロングなテイスト。結果、空間美と生々しいセリフが忘れがたい。
特選
高津 修
 単体発売されているBS302マイクロスピーカーとSUB2030アクティブサブウーファーをセットにしたパッケージシステム。その心は、可能なかぎりコンパクトで高音質だ。実際、バッフル面積を削れるだけ削った点音源志向のBS302が構築するサラウンド音場は見事なものだし、サブウーファーの底支えも上質だ。オプションのフロアスタンドやウォールブラケットをフル活用して、上手につかいこなしたい小柄な高級品。
BEST1
藤原陽祐
 5.1chパッケージだが、その内容は銘機301.2の後継となるBS302と、BASHテクノロジーを組み込んだサブウーファー、SUB2030の組合せ。つまりいずれも単品コンポーネントとして開発された本格派であり、実際、その仕上がりからもモノとしての素性のよさが感じ取れる。がっちりとした低音と厚みのある中高音、そして清々しい空間描写と、その表現力は一級品。ジャズ、クラシック、ロックと、ジャンルによる得意、不得意も少ない。
BEST1
山本浩司
 いま市場で流通している5.1chスピーカーパッケージで、もっとも完成度が高く音がよいのは、間違いなくこのCINEMA 30だ。HiVi誌の企画でもじっくり使ってみたが、5chすべてを良質な点音源スピーカーで揃えた本システムなら「映画に包まれる」快感に身を浸すことが可能だ。38cmウーファーを搭載した大型スピーカーをメインに小型スピーカーを加えたわが家の「つぎはぎシステム」では絶対に再現できない音場の見事なつながりを体感し、このシームレスな音場空間をいつかぜひ自分でも実現したいと思う。もちろん使いこなしのテクニックは必要で、その詳細はぜひHiVi2017年5〜6月号のバックナンバーを取り寄せて熟読玩味していただきたい。
特選
和田博巳
 CINEMA 30は5.1chパッケージシステムだが、同軸2ウェイ・サテライトのBS302は単売(ペア)もしているので、7.1chにも、さらにドルビーアトモスやDTS:X用に追加購入することも可能。これは他社の同様なパッケージシステムでも可能ではあるが、映画向きと言える本システムのダイナミックな音を、筆者はとても気に入っている。専用のシアタールームを持たない人にも、リビングルームでサラウンドや(サテライトを追加購入して)ドルビーアトモス/DTS:Xが楽しめるのでぜひ。
※HiVi ベストバイの選考は、★(ベストワン)、◎(特選)、○(推薦)の3種類があります

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