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HOME > HiVi BESTBUY 2016 SUMMER

HiVi BESTBUY 2016 SUMMER
HiVi 夏のベストバイ 第1位獲得56機種 一挙公開
プロが選ぶ、いまもっともお得なAV機器&オーディオ機器はこれだ!
 オーディオビジュアル(AV)の専門誌として最高の権威を誇る、月刊HiViの恒例企画「夏のベストバイ2016」が決定しました。
 「ベストバイ」とは、「夏と冬の年2回」、優れた性能と手頃な価格を兼ね備えた、AV&オーディオ関連の優秀製品を、「21ジャンル47部門+サブカテゴリー2ジャンル」に分類したうえで、「12人のAV評論家」が、「ランキング形式」で厳正に選考するものです。 詳しい選考概要はこちら
 ここでは、各ジャンルの第1位に選ばれた製品を一挙56モデルご紹介いたします。つまり、この56モデルは、画質と音質のプロが選ぶ、いまもっともお得なAV製品&オーディオ機器たち、というわけです。ぜひこの夏のお買い物にお役立てください。
(月刊HiVi編集部)
●ディスプレイ部門
 ディスプレイ部門は、画面サイズ別に5つのカテゴリーにてランキング形式で「家庭用テレビ」をジャッジしている。部門1では39型以下のフルHDテレビを中心に、40インチクラスを扱う部門2以上では、店頭での売れ筋と同じく、ほとんどが4Kテレビによるランキングとなっている。上位のモデルは、この春に投入されたばかりの新製品が数多く顔を揃えた ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(39型以下)
ソニー KJ-32W730C
ソニー KJ-32W730C
部門2(40型以上49型以下)
東芝 49Z700X
東芝 49Z700X
部門3(50型以上59型以下)
パナソニック TH-58DX950
パナソニック TH-58DX950
ソニー KJ-55X9300D
ソニー KJ-55X9300D
部門4(60型以上69型以下)
LG 65E6P
LG 65E6P
部門5(70型以上)
シャープ LC-70XG35
シャープ LC-70XG35
●プロジェクター部門
 プロジェクター部門は、50万円の区切りで2部門の選考を行なったが、結果的に50万円未満が対象の部門1はフルHDプロジェクターを、50万円以上を扱う部門2は全製品が4K表示に対応した高級プロジェクターによる選出となっている。なお、サブカテゴリーとしてスクリーンとHDMIケーブルの選考も実施している ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(50万円未満)
エプソン EH-TW8200W
エプソン EH-TW8200W
部門2(50万円以上)
JVC DLA-X750R
JVC DLA-X750R
サブカテゴリー スクリーン
キクチ ドレスティ4K
キクチ ドレスティ4K
オーエス ピュアマットⅢ Cinema
オーエス ピュアマットⅢ Cinema
サブカテゴリー HDMIケーブル
エイム Reference II
hdmi_cable.jpg
●ビデオプレーヤー部門
 ブルーレイやDVD、そして先ごろ発売が始まったUHDブルーレイ(Ultra HD Blu-ray)などに対応した再生専用機(つまり録画機能を備えていないビデオプレーヤー)が選考対象となる。UHDブルーレイ対応機が初登場したことが最大の注目。さらにハイレゾファイル再生機能等のオーディオ面を磨き上げた製品の充実もポイントだ ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(10万円未満)
パナソニック DMP-UB90
パナソニック DMP-UB90
部門2(10万円以上)
パナソニック DMP-UB900
パナソニック DMP-UB900
●ビデオレコーダー部門
 録画文化が根付いている日本では、ビデオレコーダーの馴染みは深いが、現在では、テレビとUSB HDDを直結した録画機能が定着。単体製品としては、「全録」などの多機能機、あるいは徹底したクォリティ指向のモデルなど、明確な特徴を打ち出した製品が市場では中心になりつつある。本企画でもそうしたモデルが上位を獲得した ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
パナソニック DMR-UBZ1
パナソニック DMR-UBZ1
●カメラレコーダー部門
 スマホやデジタルカメラなどを使ったカジュアルなビデオ撮影が一般的になっている昨今、単体ビデオカメラ(=ビデオムービー)ならではの魅力を訴求している製品が上位を獲得した。特に4Kテレビの普及を背景にした、4K撮影対応モデルが上位に。これらの製品は、同じ「4K」だがスマホでは撮影できない高画質が得られるクォリティ指向のモデルなど、明確な特徴を打ち出した製品が市場では中心になりつつある。本企画でもそうしたモデルが上位を獲得した ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
パナソニック HC-WXF990M
パナソニック HC-WXF990M
●AVセンター部門
 AVセンター(AVアンプ)は、5.1chあるいは7.1chなどのスピーカーシステムをつないでサラウンド再生を実現する際に必須の製品だ。選考は価格帯別に4部門で行なった。AVセンターのトレンドは、天井にスピーカーを配置するドルビーアトモスやDTS:Xなどの3次元立体音響への対応と、高度なハイレゾ再生が挙げられる ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(6万円未満)
デノン AVR-X1300W
デノン AVR-X1300W
部門2(6万円以上10万円未満)
ソニー STR-DN1070
ソニー STR-DN1070
部門3(10万円以上25万円未満)
オンキヨー TX-RZ810
オンキヨー TX-RZ810
部門4(25万円以上)
ヤマハ CX-A5100+MX-A5000
ヤマハ CX-A5100+MX-A5000
●サラウンドシステム部門
 「サラウンドシステム」とは、サラウンドスピーカーと駆動用マルチチャンネルアンプを一体化(あるいはワンパッケージ化)したシステムを指す。いわゆるサウンドバーが中心で、HDMIケーブルあるいは光ケーブルでテレビやレコーダー他とつないで使い、製品によってはワイヤレス・サブウーファーが付属している ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
ヤマハ YSP-5600
ヤマハ YSP-5600
●スピーカー部門
 オーディオの花形というべきスピーカーシステムの選考は、価格帯別に6分類で実施している。価格は、いずれも2本1組のペア価格を基準にしている。現在、スピーカーシステムは、①ブックシェルフ型と呼ばれる小型モデル、②トールボーイ型という背丈の高い製品、③フロアー型の別名がある大型機の、3形態が主流である ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(ペア10万円未満)
KEF Q300 (Version Up)
KEF Q300 (Version Up)
部門2(ペア10万円以上20万円未満)
KEF LS50 Standard
KEF LS50 Standard
ソナス・ファベール Chameleon B
ソナス・ファベール Chameleon B
部門3(ペア20万円以上40万円未満)
クリプトン KX-1
クリプトン KX-1
部門4(ペア40万円以上70万円未満)
クリプトン KX-5P
クリプトン KX-5P
部門5(ペア70万円以上100万円未満)
クリプトン KX-1000P
クリプトン KX-1000P
部門6(ペア100万円以上)
KEF Blade Two
KEF Blade Two
●マルチチャンネルスピーカー部門
 本部門では、5.1ch再生に特化したワンパッケージ製品(あるいはセット製品)を対象としている。多くの製品が設置のしやすい小型サテライトスピーカー+サブウーファーで構成され、低価格のAVセンター(AVアンプ)と合わせて、サラウンド再生の入門として最適な製品が揃う。なお、製品によってはサブウーファーレスのモデルも本部門では扱っている ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
エラック CINEMA 30
エラック CINEMA 30
●サブウーファー部門
 サブウーファー(スーパーウーファー)は、大口径ユニットと専用アンプを一体化することで低音再生に特化、5.1chにおける0.1ch信号の再生を行なうシステムだ。映画における重低音(LFE)は、迫力や雰囲気の表現で重要な役割を果たし、その善し悪しで映画の迫真さが大きな違いとなる。音楽再生時にも充分に活用可能だ ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
イクリプス TD725SWMK2
イクリプス TD725SWMK2
●ディスクプレーヤー部門
 ディスクプレーヤー部門で取り扱うのは、ビデオディスクの再生機能を持たない製品、つまり主にCD/SACDプレーヤーということになる。昨今の製品は上記のディスク再生機能に加えてPCとの接続でデジタルファイルを再生するUSB DAC機能を備えているものが多く、未だ注目すべきカテゴリーと言える ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(20万円未満)
デノン DCD-2500NE
デノン DCD-2500NE
部門2(20万円以上50万円未満)
デノン DCD-SX11
デノン DCD-SX11
部門3 (50万円以上)
デノン DCD-SX1
デノン DCD-SX1
●デジタルファイルプレーヤー部門
 デジタルファイルプレーヤー部門は、主にネットワークオーディオプレーヤーを対象としたカテゴリー。D/Aコンバーターを内蔵せずデジタル音声出力のみに対応する「トランスポート」や、HDDなどのファイルストレージを内蔵しているモデルも含まれているので、用途に応じて製品を選んでいただきたい ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(50万円未満)
オーレンダー N100H
オーレンダー N100H
部門2(50万円以上)
リン KLIMAX DS/2
リン KLIMAX DS/2
●コントロールアンプ部門
 コントロールアンプ(プリアンプ)部門では、音量の調整とセレクター機能を主たる機能とする製品を取り扱っている。D/Aコンバーターやネットワークオーディオ機能を内蔵している機種もあるが、上記の製品としての特性を考慮して分類を行なっている。D/Aコンバーター機能が主となる製品は本部門には該当しない ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(100万円未満)
オクターブ HP300SE
オクターブ HP300SE
部門2(100万円以上)
ビスポーク オーディオ Passive Preamplifier
ビスポーク オーディオ Passive Preamplifier
オクターブ HP700
オクターブ HP700
●パワーアンプ部門
 パワーアンプと一口に言っても、モノーラル(1ch)からステレオ(2ch)、マルチチャンネル(最大8ch)まで、内蔵アンプ数は製品ごとでさまざま。アンプ数に関わらず3つの価格分類で選考を行なっている。なお、モノーラルアンプの場合は、一般的な使用方法を考慮してペアでの価格を分類の基準としている ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(50万円未満)
ニューフォース MCA-20(8ch)
ニューフォース MCA-20(8ch)
部門2(50万円以上100万円未満)
アキュフェーズ P-6100(2ch)
アキュフェーズ P-6100(2ch)
部門3(100万円以上)
オクターブ MRE220 (ペア)
オクターブ MRE220(ペア)
●プリメインアンプ部門
 プリアンプ(コントロール)とパワーアンプ(メインアンプ)が一体になったものがプリメインアンプ。インテグレーテッドアンプとも呼ばれる。ディスクプレーヤーなどと同じようにUSB DAC機能やネットワークオーディオ機能を内蔵することがひとつのトレンドで、一台あれば音楽再生まで可能な多機能モデルも存在している ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(20万円未満)
ニュープライム IDA-8
ニュープライム IDA-8
部門2(20万円以上40万円未満)
デノン PMA-2500NE
デノン PMA-2500NE
ニュープライム IDA-16
ニュープライム IDA-16
部門3(40万円以上)
オクターブ V80SE
オクターブ V80SE
●D/Aコンバーター部門
 D/Aコンバーター部門は、USB DAC部門と言い換えることもできる。PCとつなぐことでデジタルファイルの再生機器として利用できることから人気を博しているジャンルだ。特に部門1ではヘッドホンアンプを内蔵している製品が多く、それらをPCと組み合わせるだけで、コンパクトなリスニングシステムを構築できる ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(20万円未満)
オッポ HA-1(JP)
オッポ HA-1(JP)
部門2(20万円以上)
エクササウンド e22 mk2
エクササウンド e22 mk2
●イヤホン部門
 イヤホン部門では、カナル(耳栓)型/インナーイヤー型を問わず、多くのイヤホンを選考の対象としている。ただし、耳型を採取して製作するカスタムIEM(イン・イヤー・モニター)は対象外としているほか、Bluetoothやノイズキャンセルなどの付帯機能を持ったモデルについても選考の対象外としている ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(2万円未満)
ダイナミックモーション DM100
ダイナミックモーション DM100
部門2(2万円以上)
アステル&ケルン AK-T8iE
アステル&ケルン AK-T8IE
●ヘッドホン部門
 ヘッドホン部門では、密閉型や開放型といったハウジングの型式に制約を設けていない。また、ドライバーユニットの型式についてもダイナミック型、静電型などいずれの方式も対象のモデルとなる。ただし、イヤホン部門同様にBluetoothなどの付帯機能を有するモデルはここでも選考の対象外としている ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(5万円未満)
JVC HA-MX100-Z
JVC HA-MX100-Z
部門2(5万円以上)
MrSpeakers ETHER 1.1
MrSpeakers ETHER 1.1
パイオニア SE-MASTER1
MrSpeパイオニア SE-MASTER1
●ポータブルデジタルオーディオプレーヤー部門
 ポータブルデジタルオーディオプレーヤーとは、つまるところ携帯音楽プレーヤーのこと。一般的にDAP(デジタル・オーディオ・プレーヤー)と呼ばれる製品を選考の対象にしたカテゴリーだ。内蔵ストレージの有無には関わらず、デジタルファイルの再生機能とヘッドホンアンプ/出力を持ったモデルが選考の対象となる ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
部門1(10万円未満)
オンキヨー DP-X1
オンキヨー DP-X1
部門2(10万円以上)
アステル&ケルン AK380
アステル&ケルン AK380
●アザーコンポーネンツ部門
 アザーコンポーネンツ部門では、「ベストバイ」企画の中でどこの分類にも属さない単体コンポーネントが投票の対象となる。その意味では、最も多くの製品が投票の対象となると言える。D/Aコンバーター、アンプなどを内蔵した一体型ソリューションとしてのスピーカーシステムは本部門での対象品としている ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
アナログプレーヤー
テクニクス SL-1200G
テクニクス SL-1200G
●アクセサリー部門
 アクセサリー部門は、アザーコンポーネンツ部門から電源回路を持たない製品をさらに区別した部門。具体的には、各種ケーブル類やインシュレーター、電源タップなど、いわゆる“オーディオアクセサリー”と呼ばれる製品がこれにあたる。HDMIケーブルについては別途サブカテゴリーのHDMIケーブル項を参照のこと ※製品画像をクリックするとメーカーサイトが開きます
LANケーブル
エイム NA3-R010
エイム	NA3-R010
USBケーブル
クリプトン UC-HRP1.0
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