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HiVi夏のベストバイ2017 選考について

ベストバイとは?
7月号恒例の「夏のベストバイ」をお届けします。登場したばかりのモデルを含め、現在市場に流通しているAV製品をジャンル、価格帯別に分類して真のお買い得モデル=「ベストバイ」製品を選出することが本企画の趣旨になります。
対象製品について
日本国内で流通している全オーディオビジュアル、オーディオ製品(2017年6月17日までに発表された新製品も含みます)。
s選考委員と選考部門について
部門の選考を担当するのは、本誌をはじめとする 各媒体で活躍中のオーディオビジュアル評論家11名。選考の対象部門は前回より2部門増えた23ジャンル53部門とサブカテゴリー2ジャンルとしています。
前回からの変更点
スピーカー部門(7)を新設しました。これは、ペア100万円以上の製品が充実し、選択肢が増えたことを受けての措置です。スピーカー部門(6)は、従来の「100万円以上」から「100万円以上200万円未満」の製品を投票の対象とし、部門(7)は「200万円以上」の製品を対象としました。また、同じく市場の充実という理由から、D/Aコンバーター部門(3)を新設。主にPCとつないでハイレゾファイルなどを再生するUSB DAC機能を持った製品が増えたことを鑑みて、部門(2)では「20万円以上60万円未満」の製品を投票対象とし、部門(3)は「60万円以上」の製品を対象としています。
製品価格/投票/ランキング
製品の価格について、基本的に消費税別の本体価格で取り扱っていますが、オープン価格の製品に関しては公表されている実勢価格、市場想定価格を定価と見なします。これは最近の店頭で実勢価格=定価という扱いが主流になっていることを踏まえたものです。各委員がどの部門に投票するかは編集部が指定し、部門ごとにベストワン製品(☆)1モデル、特選(◎)3モデル、推薦(○)5モデル(いずれも最大)を選び、投票してもらいました(※サブカテゴリーは推薦を最大3モデル、アザーコンポーネンツ、アクセサリー部門は推薦を最大5モデル)。そしてその投票を基に、ベストワンを3点、特選を2点、推薦を1点として集計を行ない、各部門のランキングを作成しています。
ランキングの表記と公開予定
ランキングの表記については、同点の場合は価格の安い順に、得点・価格とも同じ場合はブランド名のアルファベット順となります。なお、オープン価格の製品については実勢価格を考慮していません。ベスト5(部門によっては4)に入った製品については、当該製品に票を投じた選考委員にコメントをお願いしています。各部門のランキング等の詳細については、2017年7月15日公開予定です。
(HiVi編集部)

HiVi ベストバイ 2017 SUMMER 部門一覧

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