| 1966年1月 |
オーディオの感動世界を世に広めることを目的とした出版社、ステレオサウンド社を現会長である原田 勳が創立。同年11月に季刊「ステレオサウンド」を創刊。オーディオ界の発展とともに成長し、内外オーディオ愛好家の強い支持を得る。現在では、香港及び韓国の現地出版社と業務提携、中国語版および韓国語版「ステレオサウンド」「HiVi」「ホームシアター」「影音名牌」「影音生活」が定期刊行されている。 |
| 1969年6月 |
株式会社ステレオサウンドとして改組 |
| 1983年12月 |
オーディオ・ビジュアル時代を迎え、「大画面・高画質・高音質・サラウンド」の4大視点からAV機器のあるべき姿とその魅力を追求する、デジタルAV界のトップリーディング・マガジン「月刊HiVi(ハイヴィ)」を創刊。 |
| 1984年5月 |
プロ用オーディオ機器の全分野を視野に入れた、サウンドクリエイターのための日本で唯一のプロフェッショナルオーディオ・マガジン「隔月刊プロサウンド」創刊。 |
| 1989年5月 |
新しいカーライフを様々な角度から提案するカー・オーディオ・マガジン「季刊オートサウンド」を創刊。 |
| 1991年5月 |
デジタルAV製品と居住環境との調和を保ちながらホームシアターとの魅力ある暮らしを提案する「季刊ホームシアター」創刊。 |
| 1993年3月 |
業容拡大に伴い「港区六本木5−2−5」から現在地「港区元麻布3−8−4」に社屋を移転。 |
| 1995年7月 |
真空管アンプ愛好家のためのオーディオ・マガジン「季刊・管球王国」を創刊。 |
| 1995年9月 |
日本発信の中国本土向け世界のオーディオ・ビジュアル・マガジン「年2回刊・影音名牌」を創刊。 |
| 2000年4月 |
http://www.stereosound.co.jp開設。ホームページによる雑誌・書籍・CD・DVDソフトの販売を開始。 |
| 2003年7月 |
ロックを中心としたビート・ミュージックの再生を考えるリアル・タイム・ハイファイ・マガジン「不定期刊行物・BEAT SOUND(ビートサウンド)」を創刊。 |
| 2005年5月 |
いい音と暮らそうをテーマに、暮らしの中でいい音楽をいい音で聴きたいすべての人に贈る、従来のオーディオ誌にはない、新しいコンセプトのライフスタイル・オーディオ提案マガジン「サウンド・アンド・ライフ」を創刊。 |
| 2005年10月 |
今日のハイファイ・オーディオの原点であり、常にその最高峰に君臨し続けたメーカー「ウェスタン・エレクトリック」の全貌を明らかにした書籍(豪華本)「Western Electric Sound」を発行。 |
| 2005年11月 |
HiViWeb内にショッピングサイト「セレクトショップ」を開設。 |
| 2006年5月 |
日本版ホームシアターの香港版として隔月刊誌「影音生活」を創刊。 |
| 2006年10月 |
JBL創立60周年記念出版別冊「JBL」が、第19回ミュージックペンクラブ音楽賞オーディオ部門最優秀著作出版物賞を受賞。 |
| 2006年11月 |
AV機器とインテリアのトータルコーディネイトを実際に体験して頂くための展示会「ホームシアターインテリア」ショウを開催 |
| 2008年11月 |
日経「住まいのリフォーム博」にて「ホームシアターインテリア2008」を開催。 |
| 2008年12月 |
中国本土版AVマガジン「影音名牌」を改名し「影音生活」/Living with Home Theaterとして発行 |
| 2009年4月 |
ブルーレイ時代のチェックディスク「Super HiVi CAST」ブルーレイ版を発売。 |
| 2009年12月 |
ロック世代のサウンドマガジン「BEAT SOUND(ビートサウンド)」を、読者の熱い要望に応え季刊化。 |
| 2010年2月 |
録音技術の頂点ともいうべきダイレクト・ストリーム・デジタル(DSD)録音の楽曲から、三浦孝仁先生が厳選された、当社リファレンスディスク(クラシック篇,ジャズ & ヴォーカル篇)を発売。 |