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HOME >ソフト情報 > ototoy ハイレゾ音源ランキング

ototoy ハイレゾ音源ランキング[2018年6月6日 - 2018年6月12日]

ハイレゾ音源配信サイト“ototoy music”提供のハイレゾ音源ランキングを毎週更新します。 なお、作品の画像およびタイトルをクリックすると、“ototoy music”の該当ページへジャンプします。

電子音楽アルバムの最新形! ジム・オルークの最新作が1位に!


2015年にリリースした 「Simple Songs」 が海外音楽メディアでベスト・アルバムに選ばれるなど、 音楽の申し子ジム・オルークの最新作が1位に登場。46分1曲のインストゥルメンタル・アルバムとなっている。 今作は、 誰の心にもすっと届き、 崇高でありながらも親しみやすいポップミュージックに仕上がっています。まさに ジム・オルークの次章の始まりともいえるアルバムです。また2位には、竹内サティフォと斉藤伸也による、スーパー J-POPユニット、ONIGAWARAの1st"オニ"アルバム、 「GAWARA!」 がランクイン。ONIGAWARA結成当初に制作され、 YOUTUBEでデモ音源を公開していた夏のGIG定番曲 「夏フェスなんて大嫌い!!なんちゃって」 が、 再度レコーディングしパワーアップ。ONIGAWARAのオトを詰め込んだ全8曲です!


sleep like it's winter / Jim O'Rourke
sleep like it's winter / Jim O'Rourke


2015年にリリースした 「Simple Songs」 が海外音楽メディアでベスト・アルバムに選ばれるなど、 新たな音楽ファンを獲得し、 そのキャリアを通して名作を作り続ける音楽の申し子ジム・オルーク。 2018年、 またも傑作と呼ぶにふさわしい最新作が到着した。 「sleep like it's winter 」 と名付けられた今作は、 46分1曲のインストゥルメンタル・アルバムとなっている。 「BadTiming」 、 「The Visitor」 という名盤からの続く物語と感じる人もいるかもしれない。 またある人には 「I'm Happy, and I'm Singing, and A 1, 2, 3, 4」 、 「Happy Days」 という時代を代表する電子音楽アルバムの最新形として耳に響くかももしれない。 しかし、 ここから聴こえるのは、 (これまでの彼の作品がそうだったように)全く新しいジム・オルークの音楽である。 この数年で録り貯めたシンセ、 ペダルスティール、 ピアノなどの音を、 精緻を極めた工芸品のように一つの作品へとまとめた今作は、 顕微鏡を覗き込み、 かすかな輝きさえも掴み損ねないように、 ある決定的な瞬間を44分の時間で表現しているかのような作品へと仕上がっている。 まるで彼が愛する映画のような手法を用いて、 音楽というフォーマットでしかできない魔法をかけるのだ。 電子音楽、 アンビエント、 ミニマルミュージック・ファンから、 ロック・ファンにまで幅広く賛辞を浴びることはもちろん、 このアルバムを聴き終えて初めて、 ブライアン・イーノ、 クリスチャン・フェネス、 オウテカなど、 電子音楽を代表する音楽家とは違った価値観、 独自の導き方で完成に至った音楽であることを感じていただけるであろう。 そして今作の最も稀有な点は、 誰の心にもすっと届き、 崇高でありながらも親しみやすいポップミュージックに仕上がっていることである。 電子的な軽音楽=エレクトロニック・ライト・ミュージックを標榜する新レーベル、 NEWHERE MUSICから世界に向けてリリースするにふさわしい、 ジム・オルークの次章の始まりとなるアルバムである。


レゾリューション:24bit/96kHz
ファイル形式:ALAC / FLAC / WAV / AAC
レーベル:NEWHERE MUSIC
GAWARA! / ONIGAWARA
GAWARA!
/ ONIGAWARA


約1年3ヶ月ぶりとなるニューアルバム 「GAWARA!」 が完成!!ONIGAWARA結成当初に制作され、 YOUTUBEでデモ音源を公開していた夏のGIG定番曲 「夏フェスなんて大嫌い!!なんちゃって」 が、 再度レコーディングしパワーアップして初CD化!!幼少期に誰しもが感じる"無敵感"を思い起こさせ、 地球を救う使命感を呼び覚さますONIGAWARA史上最も広大なスケールのナンバー 「抱きしめたい」 、 目が死んでいるが故に気持ちが伝わりづらい悲哀をPOPに落とし込んだ 「MEGA☆DEATH」 等の新曲に加えて、 すでに配信でリリースされていた 「ホップステップLOVE」 、 「ナンバーワンちゃん」 「We are 鬼!」 を加えた全8曲を収録!!


レゾリューション:24bit/48kHz
ファイル形式:ALAC / FLAC / WAV
レーベル:Lastrum
POLY LIFE MULTI SOUL / cero
POLY LIFE MULTI SOUL / cero


お待たせしました! 遂にceroの3年ぶりのアルバムのリリースが決定です!激烈に興奮する素晴らしい作品が完成! 各地で大絶賛を浴び、 2010年代前半を代表するであろう作品と評価されている前作 『Obscure Ride』 で見せたブラック・ミュージック、 現代のジャズの流れもしっかりと組みながら、 さらなるリズムの探求、 ビートの体感を軸にした重層的なサウンドを新作では聴かせてくれる。 それはオルタナティブでありながらも、 雑多で多様な音楽性を細部にまで落とし込み、 メロウかつアーバンに展開しており、 その中にcero特有のポップネスが輝き、 楽曲を彩っている。 これぞ新しいceroってのをガツンと聴かせてくれます! 聴きたくても聴けなかった音楽が鳴っている。 疾走し、 交錯するサウンドはめちゃくちゃカッコいいです。 2016年よりライブでもサポートメンバーとして参加している古川麦、 小田朋美、 角銅真実という才気溢れるメンバーが録音にも加わったことで、 楽曲アレンジはより独創的に、 コーラスワークはより甘美に、 演奏力は飛躍的に向上し、 ceroの変化、 進化を支え、 新しい音楽を共に鳴らしている。 さらに 今 作は エクスペリメンタルな面 、 ダンスミュージックとしての 面 、 コンテンポラリーで オルタナ ティブ バンドとしての面、 cero特有のチェンバーな面と、 書き出したら切りがない様々な成長が随所で見られ、 バンドとしての本当の成熟を感じさせる。 "他に類を見ないバンド"、 そう、 バンドなのです。 _城、 荒内、 橋本という3人の稀有なリレーションが新しい音楽を作り出す。 極上のダンスミュージックであり、 極上のオルタナティブミュージックでもあり、 極上のソウルミュージックでもあり、 極上のポップスである 『POLY LIFE MULTI SOUL』 。 ceroの最高傑作、 完成です!


レゾリューション:24bit/48kHz
ファイル形式:ALAC / FLAC / WAV / AAC
レーベル:カクバリズム
eternity / Boris
eternity / Boris


Boris、 2017年末に行われた25周年ツアーの代官山UNIT公演の模様をハイレゾにてOTOTOY独占配信。 同音源ではアンコールを除く、 約2時間に渡るライヴ本編を完全収録し、 アルバム 『Dear』 の楽曲を中心に、 最初期の楽曲から未レコーディングとなる新曲も収められている。 ミックスとマスタリングは当日のライヴにも参加し、 彼らの作品にも多く携わって来た中村宗一郎が担当。 ライヴで披露された圧倒的な音像を、 そのまま追体験することが出来る。

レゾリューション:24bit/48kHz
ファイル形式:ALAC / FLAC / WAV / AAC
レーベル:Fangsanalsatan
@ボロフェスタ2016 / MOROHA
@ボロフェスタ2016 / MOROHA


京都のフェス、 ボロフェスタ2016にて行われたMOROHAの驚愕のライヴが音源として登場。 本編で語られるMOROHAとボロフェスタとの熱い関係性、 そして3rd アルバム 『MOROHAIII』 の発売直後ということもあり、 あまりにも最高な、 この音源でしか聴けない1ギター、 1マイクのロックンロール!!! MOROHAの軌跡はここにあり!


レゾリューション:24bit/48kHz
ファイル形式:ALAC / FLAC / WAV / AAC
『 』 /・・・・・・・・・
『 』 /・・・・・・・・・


シューゲイザー的な 「エモさ」 とアンダーグラウンドパンク的な 「ヤバさ」 を楽曲コンセプトに活動するアイドル・ユニット 「・・・・・・・・・」 による1stアルバム。 ForTracyHydeの管梓、 Mavや、 myletterのキヌガサチカラ、 あヴぁんだんどやアシモフが手品師で知られるteoremaa等が楽曲提供を手掛け、 シューゲイザーから、 90sUK、 90semo、 ローファイ、 ドラムンベース、 エレポップまで、 様々なジャンルを 「エモい」 にぎゅっと集約した全10曲。


レゾリューション:24bit/48kHz
ファイル形式:ALAC / FLAC / WAV / AAC
レーベル:TRASH-UP!! RECORDS
tres / mouse on the keys
tres / mouse on the keys


オルタナティブ・ミュージックの風景はここから激変する。 mouse on the keys待望のサード・アルバム。 昨年はレーベルfractrecを始動しEP 「Out of Body」 をリリース。 初となるアメリカツアーはロサンゼルス・シアトル・フィラデルフィアでソールドアウトを記録し、 その後 「フジロックフェスティバル'17」 に出演。 国立新美術館で開催された 「安藤忠雄展-挑戦-」 ではインスタレーションの音楽制作を手掛けるなど精力的に活動の場を拡げてきた。 今年は 「Sonar Hong Kong 2018」 のメインステージへの出演が決定。 唯一の日本人アーティストとしてスクエアプッシャーなどと肩を並べることとなり、 さらなる飛躍を遂げるなか待望のサードアルバムのリリースが決定となった。 カナダ・モントリオールのR&Bシンガー、 ドミニク・フィス・エメ(Dominique Fils-Aime)をヴォーカルに起用したStars DownとPulseの2曲、 カリフォルニアのマスロックバンドCHONのギタリストMario Camarenaをフィーチャーした、 代表曲 「最後の晩餐」 系譜のプログレッシブなインストゥルメンタル曲Time (feat. Mario Camarena of CHON)、 テクノ・ハウス・エレクトロにアプローチしオリジナルな解釈を投影したPhasesなど全10曲を収録。


レゾリューション:24bit/48kHz
ファイル形式:ALAC / FLAC / WAV / AAC
ゼノブレイド2 オリジナル・サウンドトラック / ACE(工藤ともり、CHiCO) and more
ゼノブレイド2 オリジナル・サウンドトラック / ACE(工藤ともり、CHiCO) and more


土岐麻子、 2018 年待望のフルアバム。 2017年リース 「PINK」 そして 「HIGHLIGHT」 でタッグを組んだトオミヨウを再びサウンドプロデューサーに向かえ、 新たな土岐麻子×トオミヨウの"踊れる"サウンドが詰まった1枚。


レゾリューション:24bit/96kHz
ファイル形式:ALAC / FLAC / WAV / AAC
レーベル:rhythm zone
Age Of / Oneohtrix Point Never
Age Of / Oneohtrix Point Never


FKAツイッグスとのコラボレーション、 アノーニやデヴィッド・バーンのプロデュースに加え、 昨年公開の話題映画 『グッド・タイム』 の劇半でカンヌ映画祭最優秀サウンドトラック賞を受賞するなど、 多岐に亘るフィールドで成功を収めているOPNことダニエル・ロパティン。 ジェイムス・ブレイクがアルバム全体のミックスを担当した話題の最新作 『Age Of』 がついにリリース!


レゾリューション:24bit/44.1kHz
ファイル形式:ALAC / FLAC / WAV / AAC
レーベル:Warp Records
Hello, Wendy! / 大野由美子+AZUMA HITOMI+Neat's+Maika Leboutet
Hello, Wendy! / 大野由美子+AZUMA HITOMI+Neat's+Maika Leboutet


サウンド & レコーディング・マガジン主催 「Premium Studio Live Vol.7」 の模様を収録。 大野由美子(Buffalo Daughter)、 AZUMA HITOMI、 Neat's、 Maika Leboutetの4人がシンセサイザー・カルテットを結成し、 名曲のカヴァーやメンバーそれぞれのオリジナルなど全10曲を1発録り。 レコーダーにはTASCAM DA-3000を6台使用し、 ライヴ会場とは別室に設置された4台のスピーカーの音を、 DSD(デジタル音源における最高音質とも言われるフォーマット)で記録した。 世界で初めてコンピュータが歌った曲として知られる 「Daisy Bell」 、 ウェンディ・カルロスによるモーグ・シンセサイザーでの演奏が有名な 「ブランデンブルク協奏曲第3番」 (バッハ)、 言わずとしれたクラフトワークの名曲 「Computer Love」 など、 電子音楽の歴史をなぞるような選曲にも注目だ。


レゾリューション:5.6MHz dsd + mp3
ファイル形式:mp3,dsd
レーベル:Sound & Recording
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