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HiViグランプリ2017
HiVi
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HiViグランプリ2016 HiVi Prize(部門賞)

直視型ディスプレイ部門賞
HiVI Prize
有機ELディスプレイ
ソニー
KJ-65A1
オープン価格
(実勢価格80万円前後)
ソニーの家庭用大画面テレビとしては初となる有機ELパネル搭載機。昨年のZ9Dシリーズにも採用された4K映像プロセッサーX1 Extremeを内蔵し、豊かな階調再現や滑らかな色表現を実現している。画面自体を振動させて音を出す「アコースティックサーフェス」や、正面からスタンドが見えない本体デザインなど、“新しいテレビ”としての提案も多い(編集部)
KJ-65A1
HiVI Prize
液晶ディスプレイ
パナソニック
TH-60EX850
オープン価格
(実勢価格41万円前後)
2017年液晶ビエラの最上位シリーズで、60/55/49型をラインナップする。テクニクスの技術を採用した「ダイナミックサウンドシステム・ハイレゾ」を搭載して音質を強化。さらにベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との協業で作り上げた「ミュージック・モード」を準備するなど、単なる放送受信機器を超えた、趣味性の高いモデルになっている(編集部)
TH-60EX850
フロントプロジェクター部門賞
HiVI Prize
D-ILAプロジェクター
JVC
DLA-X990R
¥900,000+税
JVC独自の反射型液晶パネルD-ILAは、2017年に登場20周年を迎えた。DLA-X990Rは2KのD-ILAパネルを搭載し、独自の高画質化技術4K e-shift5との組合せで、スクリーン上に4K映像を投写する製品だ。e-shiftのアルゴリズムの改良により、きわめて自然な4K映像の再生が可能になっている(編集部)
DLA-X990R
ビデオディスクプレーヤー部門賞
HiVI Prize
UHD Blu-rayプレーヤー
オッポデジタル
UDP-205
オープン価格
(実勢価格20万円前後)
UHDブルーレイ、ブルーレイ、DVD、SACD、CDといった、ほぼすべてのハイファイ系12cmディスクが再生できる、オッポデジタルの上級ユニバーサルプレーヤー。USB入力からのハイレゾ再生など、これ1台でリビングのエンタテインメントをほぼ網羅する、驚異的な製品(編集部)
UDP-205
カメラレコーダー部門賞
HiVI Prize
ミラーレス一眼デジタルカメラ
パナソニック
DC-GH5
オープン価格
(実勢価格24万円前後)
ルミックスGシリーズのトップモデルで、6K相当(水平6,000×垂直3,000画素前後)の静止画が撮影できる、ミラーレス一眼デジタルカメラだ。動画撮影は最大4K/60pが可能で、さらに4K/30p/4:2:2/10ビット記録にも対応している。放熱設計の改善で動画撮影時の時間制限がなくなり、2K/4Kとも無制限記録が可能になった (編集部)
DC-GH5M
AVセンター部門賞
HiVI Prize
AVセンター
ヤマハ
RX-A3070
¥270,000+税
ヤマハAVENTAGEシリーズの2017年フラッグシップモデルで、9chパワーアンプを内蔵する。ドルビーアトモスとDTS:Xのオブジェクトオーディオに対応し、それらに独自のシネマDSPプログラムの掛合せ再生が可能だ。DACチップにはESSテクノロジーのES9026PROとSABRE9006ASをコンビネーションで搭載する(編集部)
RX-A3070
HiVI Prize
AVセンター
マランツ
SR8012
¥370,000+税
ドルビーアトモス、DTS:Xに加え、Auro-3Dのデコードも可能な、マランツの最新AVセンターがSR8012となる。シンメトリカル・レイアウトや高速アンプモジュールHDAMといった技術を投入し、ハイファイコンポーネントにも通じる、精密で透明感の高い空間表現を目指している。内蔵パワーアンプは11chで、最大7.1.4の再生が単体で可能(編集部)
SR8012
スピーカーシステム部門賞
HiVI Prize
スピーカーシステム
エラック
ADANTE LINE
AF-61:¥960,000(ペア)+税
AS-61:¥480,000(ペア)+税
AC-61:¥315,000+税
ASW-121:¥450,000+税
エラックの上級スピーカーシリーズで、トールボーイ型のAF-61(写真左)、ブックシェルフ型のAS-61(右後方)、センター用AC-61(右手前)、サブウーファーASW-121をラインナップする。パッシブラジエーターとアクティブウーファーを組み合わせた新しい設計を採用し、反応のいい締まった重低音を再現してくれる(編集部)
ADANTE LINE
※スタンド別売
アンプ部門賞
HiVI Prize
プリメインアンプ
オクターブ
V16
¥1,200,000+税
最新の技術革新の成果を古典的な真空管技術に取り入れるという基本方針を貫く、オクターブのニューモデル。8W×2(4Ω/HIGH時)の出力を持った、シングルエンドA級回路設計のプリメインアンプで、同時にヘッドホンアンプとしても高音質を目指している。標準搭載の真空管はKT120だが、KT150、KT88、6550、EL34等との交換も可能(編集部)
V16
ホームシアターオーディオ部門賞
HiVI Prize
リン
EXAKTサラウンドシステム
EXAKTテクノロジーは、リンのプリアンプDSM/EXAKT DSMシリーズなどと対応スピーカーをLANケーブルでつなぎ、タイミングや位相を正確に管理する。EXAKTサラウンドシステムはそれをマルチチャンネルに展開したもので、製作者が狙った360度空間の正確な再現を目指している。入力信号はHDMIによるマルチチャンネルリニアPCMとなる(編集部)
EXAKTサラウンドシステム
デジタルプレーヤー部門賞
HiVI Prize
SACD/CDプレーヤー
パイオニア
PD-70AE
¥280,000+税
SACDやCDの再生に特化して開発された、パイオニア渾身のディスクプレーヤー。ディスク再生に必要なものだけを残し、オーディオ信号径路や電源径路を極限までシンプルにすることで、音の純度を高めている。USB端子等はついておらず、ハイレゾはCD-R/RW、DVD-R/RW等のデータディスクを用いて再生する(WAV/FLAC/AIFF/DSD等に対応)(編集部)
PD-70AE
D/Aコンバーター部門賞
HiVI Prize
D/Aコンバーター
コード
Hugo 2
オープン価格
(実勢価格30万円前後)
コードのフラッグシップD/Aコンバーター、DAVEの開発で培った技術が投入された、DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。最大768kHz/32ビットのリニアPCMや、22.4MHzのDSDネイティブ再生が可能という点も注目だ。RCA出力も備えているので、据置き用としてオーディオシステムに加えても活躍するだろう(編集部)
Hugo 2
HiVI Prize
D/Aコンバーター
メリディアン
ULTRA DAC
¥2,500,000+税
純度の高いアナログ再生を目指すメリディアンのハイエンドD/Aコンバーター。USBタイプBの入力端子からは最大384kHz/24ビットのリニアPCMと、5.6MHzのDSD、さらに382kHz/24ビットのMQAソースの再生が可能。アナログ出力はバランス、アンバランスを各1系統備えている。本体カラーは約270色からオーダーできる(編集部)
ULTRA DAC
ペリフェラル部門賞
HiVI Prize
スクリーン
オーエス
レイロドール
¥360,000+税(16:9、120インチ張込み式)
HDR(ハイ・ダイナミックレンジ)映像の登場を受け、ホームシアタースクリーンとしてどうあるべきかに答えたオーエスの新製品。ピュアマットIII Cinemaをベースに、表面処理を加えることでゲイン2.7という明るいスクリーンを実現した。張込み型と電動巻上式で、サイズは100、110、120インチの3種類をラインナップしている(編集部)
レイロドール

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