周防ゆきこ/この冬は「ピラニア」を観て、ドキドキ興奮してね
2011年12月21日
その後は、私のDVDでも興奮して!
全米大ヒットの海洋スペクタクル・パニック・アクション作「ピラニア」のDVD&ブルーレイ&ブルーレイ3Dのリリースを記念して、セクシーアイドルの周防ゆきこさんが応援団に任命された。デビューして2年、仕事もプライベートも絶好調という彼女が、セクシーに「ピラニア」の見どころを語ってくれました。
――「ピラニア」の応援団就任、おめでとうございます。
ありがとうございます。映画の宣伝のお仕事って初めてなので、たいへんうれしいです。「ピラニア」のようなちょっぴり怖い作品を見たのは小学校以来なので、大丈夫かな、ちゃんと最後まで見られるのかなっていう不安もありましたけど、見事にはまりました!! そのドキドキ感というかスリル感がクセになりそうです。
――具体的には?
もう、いろいろな楽しみかたができる作品で、セクシーな興奮もありつつ、いつピラニアに襲われるのかという恐怖からくるドキドキもあるし、たくさん興奮する要素がつまっているので、人恋しくなる冬にぴったりだと思います。見終わると手に汗握って、熱くなれますよ!!
――記憶に残っているシーンはありましたか?
大学生たちが警察官の制止も聞かずにハイテンションで盛り上がってお祭り騒ぎをしているのが、一転して地獄絵図に変わっていく、そのダイナミックな映像に思わず引き込まれましたし、ピラニアの怖さを思い知らされましたね。特殊メイクもリアルでした。
――そこから、ピラニアが本能全開で襲ってくるようになりますね。
そうなんですよね。それに、逃げまどう人々を救うために身を挺してピラニアを防ごうとする警察官の姿には、感動しました。反面で、自分が逃げるために他の人を犠牲にしてしまう人もいるなど、極限の状況で、いろいろな人間の本性? が見られるところにも注目してほしいです。
――セクシーなシーンもありました。
アメリカのAV作品ってダイナミックなんだっていうのも強く心に残っています(笑)。湖のシーンは、大自然の中、開放感に溢れていましたし、水の透明感もきれいで、水中を泳いでいるナイスバディな女優さんたちは本当に人魚みたいで。キラキラと降り注ぐ太陽光とあわせて幻想的な映像になっていて憧れます。と、同時に、観ている私たちはいつ彼女がピラニアに襲われるのかというハラハラ感もあって、はまっちゃいそうです。
――次回作はマーメイドAVというのはどうですか?
楽しいでしょうね。あんなに開放感に溢れた、大自然の中で、裸になって泳ぐのって。普通ではまず経験できないでしょうから、やってみたいですね。「ピラニア」を思い出しながら、恐怖によるドキドキの興奮と、私の姿でムンムンの興奮と、その両方を味わってほしいです。
――この作品は3D映像が楽しめるブルーレイ3Dでも発売になります。
3Dって、自分でも出演したことがあるので経験ありますけど、ものすごい迫力がありますよね。2Dでもこんなにリアルでスリルたっぷりの作品なのに、それを3Dで見たらもう、目を瞑っちゃいますよ、きっと。
――では、作品のアピールをお願いします。
パニック、スペクタクル、そしてセクシーと3拍子揃った作品になっています。発売がクリスマス直前なので、ぜひ、意中の人と一緒に見て、一緒に興奮して、盛り上がってほしいです。その興奮したままクリスマスを過ごしてもらえるといいですね。お願いします。
――さて、話は変わりますが、ホームシアターには興味はありますか?
はい! 今は、50インチのプラズマとBDレコーダー、そして5.1chシステムで、自宅で映画を楽しんでいます。もう家電大好き、お家大好きなんです。今回の「ピラニア」も、自宅でお部屋を暗くしてゾクゾクしながら楽しみました!
――すごいですね。
テレビはマネージャーさんと一緒にお店に行って、値切って値切って購入しました(笑)。でも、50インチも見慣れてくると、もっと大きなサイズが欲しくなりますね。いまは65インチを狙っているんですけど、テレビは大きいほどいいですね。それに、今回「ピラニア」を見て、3Dテレビも欲しくなっちゃいました。
――ぜひ、周防さんも3D化してください。ところで、どんな作品を楽しんでいるのでしょう。
いろいろなジャンルの作品を見ますけど、どちらかというと、映画、それも邦画が多いですね。泣ける作品が大好きです。
――ちなみに、最近はまっているものはありますか?
家電大好きなので、BDレコーダーでいろいろな番組をこまめに編集してBDメディアに残しています。あとは、美容のためによもぎ蒸しセットを購入して、自宅で燻されていたりしますね(笑)。
――最後に、2012年の抱負をお願いします。
デビューして2年が経ちましたけど、毎日お仕事が楽しくて、楽しくて、本当に天職だなって思います! 2012年もこの調子でがんばりたいですし、映画出演やCDなど、お仕事の幅も広がってきているので、できることはなんでも挑戦したいです。中でも、特にお芝居を頑張っていきたいです。それを活かして、AVのほうでも、切なさや、人と人とのつながりを感じられるような艶技というか、表現をしていきたいなって思います。
――今日は、ありがとうございました。
ありがとうございます。映画の宣伝のお仕事って初めてなので、たいへんうれしいです。「ピラニア」のようなちょっぴり怖い作品を見たのは小学校以来なので、大丈夫かな、ちゃんと最後まで見られるのかなっていう不安もありましたけど、見事にはまりました!! そのドキドキ感というかスリル感がクセになりそうです。
――具体的には?
もう、いろいろな楽しみかたができる作品で、セクシーな興奮もありつつ、いつピラニアに襲われるのかという恐怖からくるドキドキもあるし、たくさん興奮する要素がつまっているので、人恋しくなる冬にぴったりだと思います。見終わると手に汗握って、熱くなれますよ!!
――記憶に残っているシーンはありましたか?
大学生たちが警察官の制止も聞かずにハイテンションで盛り上がってお祭り騒ぎをしているのが、一転して地獄絵図に変わっていく、そのダイナミックな映像に思わず引き込まれましたし、ピラニアの怖さを思い知らされましたね。特殊メイクもリアルでした。
――そこから、ピラニアが本能全開で襲ってくるようになりますね。
そうなんですよね。それに、逃げまどう人々を救うために身を挺してピラニアを防ごうとする警察官の姿には、感動しました。反面で、自分が逃げるために他の人を犠牲にしてしまう人もいるなど、極限の状況で、いろいろな人間の本性? が見られるところにも注目してほしいです。
――セクシーなシーンもありました。
アメリカのAV作品ってダイナミックなんだっていうのも強く心に残っています(笑)。湖のシーンは、大自然の中、開放感に溢れていましたし、水の透明感もきれいで、水中を泳いでいるナイスバディな女優さんたちは本当に人魚みたいで。キラキラと降り注ぐ太陽光とあわせて幻想的な映像になっていて憧れます。と、同時に、観ている私たちはいつ彼女がピラニアに襲われるのかというハラハラ感もあって、はまっちゃいそうです。
――次回作はマーメイドAVというのはどうですか?
楽しいでしょうね。あんなに開放感に溢れた、大自然の中で、裸になって泳ぐのって。普通ではまず経験できないでしょうから、やってみたいですね。「ピラニア」を思い出しながら、恐怖によるドキドキの興奮と、私の姿でムンムンの興奮と、その両方を味わってほしいです。
――この作品は3D映像が楽しめるブルーレイ3Dでも発売になります。
3Dって、自分でも出演したことがあるので経験ありますけど、ものすごい迫力がありますよね。2Dでもこんなにリアルでスリルたっぷりの作品なのに、それを3Dで見たらもう、目を瞑っちゃいますよ、きっと。
――では、作品のアピールをお願いします。
パニック、スペクタクル、そしてセクシーと3拍子揃った作品になっています。発売がクリスマス直前なので、ぜひ、意中の人と一緒に見て、一緒に興奮して、盛り上がってほしいです。その興奮したままクリスマスを過ごしてもらえるといいですね。お願いします。
――さて、話は変わりますが、ホームシアターには興味はありますか?
はい! 今は、50インチのプラズマとBDレコーダー、そして5.1chシステムで、自宅で映画を楽しんでいます。もう家電大好き、お家大好きなんです。今回の「ピラニア」も、自宅でお部屋を暗くしてゾクゾクしながら楽しみました!
――すごいですね。
テレビはマネージャーさんと一緒にお店に行って、値切って値切って購入しました(笑)。でも、50インチも見慣れてくると、もっと大きなサイズが欲しくなりますね。いまは65インチを狙っているんですけど、テレビは大きいほどいいですね。それに、今回「ピラニア」を見て、3Dテレビも欲しくなっちゃいました。
――ぜひ、周防さんも3D化してください。ところで、どんな作品を楽しんでいるのでしょう。
いろいろなジャンルの作品を見ますけど、どちらかというと、映画、それも邦画が多いですね。泣ける作品が大好きです。
――ちなみに、最近はまっているものはありますか?
家電大好きなので、BDレコーダーでいろいろな番組をこまめに編集してBDメディアに残しています。あとは、美容のためによもぎ蒸しセットを購入して、自宅で燻されていたりしますね(笑)。
――最後に、2012年の抱負をお願いします。
デビューして2年が経ちましたけど、毎日お仕事が楽しくて、楽しくて、本当に天職だなって思います! 2012年もこの調子でがんばりたいですし、映画出演やCDなど、お仕事の幅も広がってきているので、できることはなんでも挑戦したいです。中でも、特にお芝居を頑張っていきたいです。それを活かして、AVのほうでも、切なさや、人と人とのつながりを感じられるような艶技というか、表現をしていきたいなって思います。
――今日は、ありがとうございました。
「ピラニア」
●DVDビデオ
3990円(ブロードメディア・スタジオ、ポニーキャニオン、PCBE-53960)本編89分+特典63分、12月21日発売
●ブルーレイ
4935円(PCXE-50138)本編89分+特典150分
●ブルーレイ3Dコンプリート・エディション
6090円(PCXE-50137)本編178分(2D89分、3D89分)+特典150分、2枚組
●周防ゆきこ
1988年生れ。2009年、SOD主催のコンテストでグランプリを受賞しデビュー。以後、多方面で活躍中。年末にはCDデビューもしたほか、2012年には世界初の3Dポルノ映画となる「3D肉蒲団」も公開予定
●DVDビデオ
3990円(ブロードメディア・スタジオ、ポニーキャニオン、PCBE-53960)本編89分+特典63分、12月21日発売
●ブルーレイ
4935円(PCXE-50138)本編89分+特典150分
●ブルーレイ3Dコンプリート・エディション
6090円(PCXE-50137)本編178分(2D89分、3D89分)+特典150分、2枚組
●周防ゆきこ
1988年生れ。2009年、SOD主催のコンテストでグランプリを受賞しデビュー。以後、多方面で活躍中。年末にはCDデビューもしたほか、2012年には世界初の3Dポルノ映画となる「3D肉蒲団」も公開予定
(月刊HiVi編集部・ヤス)
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